18日14時現在の日経平均株価は前日比193.93円(-0.61%)安の3万1432.07円で推移。東証プライムの値上がり銘柄数は321、値下がりは1452、変わらずは60と、値下がり銘柄数が値上がり銘柄数を大幅に上回っている。 日経平均マイナス寄与度は36.6円の押し下げでファストリ <9983>がトップ。以下、ダイキン <6367>が15.42円、信越化 <4063>が12.37円、第一三共 <4568>が9.96円、中外薬 <4519>が6.91円と続いている。 プラス寄与度トップはアドテスト <6857>で、日経平均を19.66円押し上げている。次いで東エレク <8035>が14.74円、テルモ <4543>が3.52円、SBG <9984>が3.05円、三菱商 <8058>が2.13円と続く。 業種別では33業種中31業種が下落し、上昇は石油・石炭、海運の2業種のみ。値下がり1位は電気・ガスで、以下、小売、建設、陸運、空運、医薬品と並ぶ。 ※14時0分14秒時点 株探ニュース
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