石油寄付市況=上昇、主要産油国の追加減産観測で

配信元:MINKABU PRESS
著者:MINKABU PRESS
【市況】
 寄り付きの国内石油市場は上昇。石油輸出国機構(OPEC)プラスの閣僚会合を本
日に控えて、追加減産観測が根強いことが買い戻しを後押し。円相場は1ドル=
147円ちょうど付近で前日水準とほぼ変わらず。時間外取引でニューヨーク原油1月
限は前日比0.15ドル安の77.71ドルで取引されている。
 午前8時59分現在の前営業日比は、ガソリンが出来ず、灯油が出来ず、軽油が出来
ず、原油が変わらず〜1050円高。中京ガソリンは出来ず、灯油は出来ず。
 午前8時59分現在の出来高は、ガソリンが0枚、灯油が0枚、軽油が0枚、原油が
791枚。中京ガソリンが0枚、中京灯油が0枚。
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