石油寄付市況=しっかり、米国の需給タイト化見通しで

配信元:MINKABU PRESS
著者:MINKABU PRESS
【市況】
 寄り付きの国内石油市場はしっかり。世界最大の石油消費国である米国の夏場の需給
がタイト化していく見通しであることが相場を支えている。円相場は1ドル=155円
後半で推移し、先週末の大引け水準とほぼ変わらず。時間外取引でニューヨーク原油
7月限は前日比0.20ドル安の79.38ドルで取引されている。
 午前9時04分現在の前営業日比は、ガソリンが出来ず、灯油が出来ず、軽油が出来
ず、原油が50〜510円高。中京ガソリンは出来ず、灯油は出来ず。
 午前9時04分現在の出来高は、ガソリンが0枚、灯油が0枚、軽油が0枚、原油が
265枚。中京ガソリンが0枚、中京灯油が0枚。
MINKABU PRESS

このニュースの著者

MINKABU PRESS

みんなの株式をはじめ、株探、みんかぶFX、みんなの仮想通貨など金融系メディアの 記事の執筆を行う編集部です。 投資に役立つニュースやコラム、投資初心者向けコン テンツなど幅広く提供しています。