石油寄付市況=下落、米国とイランの協議は継続へ

配信元:MINKABU PRESS
著者:MINKABU PRESS
【市況】
 寄り付きの国内石油市場は下落。先週末に行われたイランと米国の協議が破綻せず、
今週も行われる見通しであることが相場を圧迫している。時間外取引でニューヨーク原
油3月限は前日比0.48ドル安の63.07ドルと軟調。ただ、今週はイスラエルの
ネタニヤフが再び訪米する予定。円相場は1ドル=157円前半で円安・ドル高推移。
 午前8時51分現在の前営業日比は、ガソリンが出来ず、灯油が出来ず、軽油が出来
ず、原油が850円安〜1000円高。中京ガソリンは出来ず、灯油は出来ず。
 午前8時51分現在の出来高は、ガソリンが0枚、灯油が0枚、軽油が0枚、原油が
417枚。中京ガソリンが0枚、中京灯油が0枚。
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