10月8日のニューヨーク・プラチナ1月限は続落。原油高を受けて売り優勢となっ た。 米国のイラン攻撃の可能性やハリケーン被害に対する懸念を受けて原油高に振れた。 ただ米国債の利回り低下や金反発が下支え要因である。7日安値1616.0ドルが目 先の支持線である。 抵抗線 2940.0ドル( 一代高値 ) 2500.0ドル( 節 目 ) 2448.8ドル( 3月 2日高値) 2239.7ドル( 5月13日高値) 1980.5ドル(200日移動平均線) 支持線 1553.4ドル( 7月 1日安値) 1540.7ドル(11月21日安値) 1305.0ドル( 8月 1日安値) 948.8ドル( 一代安値 ) MINKABU PRESS
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