午後のプラチナは下げ一服も動意は限定的、前日の値幅内で推移

配信元:MINKABU PRESS
著者:MINKABU PRESS
 午後のプラチナ先限は下げ一服。午前の8076円の安値から切り返した後は動意が
鈍い。前日の値幅内から抜け出そうとするほどの積極性も見られず。来週から需要なイ
ベントが続くため、売買見送りムードが強い。
 午後0時59分現在、先限は前日比32円安の8151円で推移。

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