午後の金相場は下落、円高やドル建て現物相場の下げで

配信元:MINKABU PRESS
著者:MINKABU PRESS
 午後の金先限は2万1197円まで下げ幅を拡大。ドル建て現物相場が
4093.20ドルまで下落し、アジア時間帯の安値を更新しているうえ、円相場が
1ドル=157円半ばまで円高に振れていることが重し。
 午後0時40分現在、先限は前日比178円安の2万1210円で推移。

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