午後のプラチナは下げ幅を拡大、ドル建て現物相場の下げも止まらず

配信元:MINKABU PRESS
著者:MINKABU PRESS
 午後のプラチナ先限は7073円まで下げ幅を拡大。ドル建て現物相場も
1454.90ドルまで下げ幅を拡大し、それぞれ今月の安値を更新している。アジア
時間帯はドル売りが優勢だが、ドル建て現物相場の下げが止まらない。
 午後1時19分現在、先限は前日比324円安の7088円で推移。

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