石油寄付市況=売り買い交錯も中心限月軟調、海外安で

配信元:MINKABU PRESS
著者:MINKABU PRESS
【市況】
 寄り付きの国内石油市場は売り買い交錯も、中心限月は軟調。海外原油が反落したこ
とや、その後の時間外取引で売り優勢となっていることが重し。時間外取引でニューヨ
ーク原油9月限は前日比0.50ドル安の80.80ドルで推移。ただ、円安・ドル高
が国内市場を支えている。円相場は1ドル=157円前半で推移。
 午前8時56分現在の前営業日比は、ガソリンが出来ず、灯油が出来ず、軽油が出来
ず、原油が230円安〜130円高。中京ガソリンは出来ず、灯油は出来ず。
 午前8時56分現在の出来高は、ガソリンが0枚、灯油が0枚、軽油が0枚、原油が
906枚。中京ガソリンが0枚、中京灯油が0枚。
MINKABU PRESS

このニュースの著者

MINKABU PRESS

みんなの株式をはじめ、株探、みんかぶFX、みんなの仮想通貨など金融系メディアの 記事の執筆を行う編集部です。 投資に役立つニュースやコラム、投資初心者向けコン テンツなど幅広く提供しています。