石油寄付市況=総じて大幅安、149円水準の円高で期中が下げ幅を拡大

配信元:MINKABU PRESS
著者:MINKABU PRESS
【市況】
 寄り付きの国内石油市場は総じて大幅安。夜間取引から海外原油の下落から売り優勢
となり、期中が4ケタ安続出となった。日中取引は円相場が1ドル=149円水準まで
上昇から下げ幅を拡大。期中1月限は1700円超の下落で推移。
 午前8時55分現在の前営業日比は、ガソリンが出来ず、灯油が出来ず、軽油が出来
ず、原油が1940円安〜変わらず。中京ガソリンは出来ず、灯油は出来ず。
 午前8時55分現在の出来高は、ガソリンが0枚、灯油が0枚、軽油が0枚、原油が
1011枚。中京ガソリンが0枚、中京灯油が0枚。
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