9月25日のニューヨーク・プラチナ1月限は続伸。中国の景気刺激策に対する期待 感などを受けて買い優勢となった。 1000ドル台で上値を伸ばせるかどうかがテクニカル面の焦点である。中国の景気 刺激策に対する懐疑的な見方もあり、13日高値1018.2ドルを突破できなければ 利食い売りに上値を抑えられる可能性がある。 抵抗線 1125.3ドル( 一代高値 ) 1060.0ドル( 7月 5日高値) 1018.2ドル( 9月13日高値) 支持線 912.5ドル( 9月 4日安値) 899.3ドル( 3月 1日安値) 871.9ドル( 一代安値 ) MINKABU PRESS
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