テクニカルポイント ユーロポンド、再び売りの流れ強まる 0.8504 一目均衡表・雲(上限) 0.8497 200日移動平均 0.8466 一目均衡表・雲(下限) 0.8440 100日移動平均 0.8439 エンベロープ1%上限(10日間) 0.8403 ボリンジャーバンド 2σ上限(21日間) 0.8375 一目均衡表・基準線 0.8355 10日移動平均 0.8351 21日移動平均 0.8350 一目均衡表・転換線 0.8299 現値 0.8299 ボリンジャーバンド 2σ下限(21日間) 0.8272 エンベロープ1%下限(10日間) ユーロポンドは売りの流れが再開している。10月前半には大陽線を示現、主要なテクニカルポイントを上抜ける局面があった。しかし、次第に上値を抑えられると、今週は再び10+21日線を下回る水準に下げている。RSI(14日)は37.3と、売りバイアスが優勢。ただ、下方への値動きが強まる割には、RSIは低下していない。、再び調整が入る可能性も留意しておきたい。
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