午後の金相場は下げ幅を拡大、円高が止まらず

配信元:MINKABU PRESS
著者:MINKABU PRESS
 午後の金相場は軟調。先限は1万5000円まで下げ幅を広げた。ドル建て現物相場
が過去最高値からやや押し戻されていることや、円高が続いていることが重し。円相場
は1ドル=147.30円付近まで円高・ドル安推移。
 午後0時44分現在、先限は前日比105円安の1万5007円で推移。

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