4月30日のシカゴコーン期近7月限は反発したものの、低下する5日移動平均線 (479.75セント)を引き続き下回っている。短期的な流れはまだ下向きのまま か。21日移動平均線(480.75セント)が上向きを維持しているとはいえ、反発 局面入りを期待する場面ではなさそうだ。 抵抗線 521.50セント(2月19日の高値) 500.00セント(節目) 497.50セント(4月14日の高値) 支持線 469.75セント(4月29日の安値) 461.25セント(4月7日の安値) 450.50セント(3月28日の安値) *抵抗線、支持線は期近7月限。 MINKABU PRESS
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