午後の金相場は下げ幅を拡大、調整売りが継続

配信元:MINKABU PRESS
著者:MINKABU PRESS
 午後の金相場は下げ幅を拡大。先限は1万5371円まで軟化した。円相場が1ドル
=147円前半で円高・ドル安推移していることや、ドル建て現物相場が弱含んでいる
ことが重し。
 午後0時56分現在、先限は前日比214円安1万5370円で推移。

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