15日大引けの東証スタンダード市場は値上がり銘柄数587、値下がり銘柄数814と、値下がりが優勢だった。 個別ではエディア<3935>、フロイント産業<6312>、扶桑電通<7505>がストップ高。レイ<4317>は一時ストップ高と値を飛ばした。明豊ファシリティワークス<1717>、松井建設<1810>、大盛工業<1844>、大成温調<1904>、サンテック<1960>など82銘柄は年初来高値を更新。アルファ<4760>、東洋電機製造<6505>、メディカル一光グループ<3353>、ジェイホールディングス<2721>、リベルタ<4935>は値上がり率上位に買われた。 一方、フジタコーポレーション<3370>がストップ安。IGポート<3791>、東名<4439>は年初来安値を更新。THE WHY HOW DO COMPANY<3823>、ピクセルカンパニーズ<2743>、ケイブ<3760>、REVOLUTION<8894>、室町ケミカル<4885>は値下がり率上位に売られた。 株探ニュース
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