金のドル建て現物相場(午後):軟調で3408ドル台

配信元:MINKABU PRESS
著者:MINKABU PRESS
 金のドル建て現物相場は、軟調。きのうの海外市場では、ドル安や米連邦準備理事会
(FRB)の独立性に対する懸念を受けて買い優勢となった。アジア市場では、朝方の
3415.81ドルから、ドル高を受けて売り優勢となった。午後に入ると、下げ一服
となったが、戻りは売られ、3406ドル台まで下落した。
 午後3時45分現在、3408.31ドル。

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