石油寄付市況=下落、主要産油国は自主減産をすべて解消へ

配信元:MINKABU PRESS
著者:MINKABU PRESS
【市況】
 寄り付きの国内石油市場は下落。石油輸出国機構(OPEC)プラスの主要8カ国が
日量166万バレル規模の自主減産の巻き戻しで合意したことが重し。ただ、円相場は
1ドル=148円前半で、先週末と比較してやや円安となっていることは支え。時間外
取引でニューヨーク原油10月限は前日比0.19ドル高の62.06ドルで取引され
ている。
 午前8時49分現在の前営業日比は、ガソリンが出来ず、灯油が出来ず、軽油が出来
ず、原油が1880〜620円安。中京ガソリンは出来ず、灯油は出来ず。
 午前8時49分現在の出来高は、ガソリンが0枚、灯油が0枚、軽油が0枚、原油が
381枚。中京ガソリンが0枚、中京灯油が0枚。
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