14日大引けの東証スタンダード市場は値上がり銘柄数779、値下がり銘柄数627と、値上がりが優勢だった。 個別ではAbalance<3856>、阿波製紙<3896>、エンビプロ・ホールディングス<5698>、岡本硝子<7746>がストップ高。誠建設工業<8995>は一時ストップ高と値を飛ばした。インターライフホールディングス<1418>、日本電技<1723>、田辺工業<1828>、南海辰村建設<1850>、大成温調<1904>など129銘柄は昨年来高値を更新。プロパスト<3236>、MORESCO<5018>、メタプラネット<3350>、戸田工業<4100>、中外鉱業<1491>は値上がり率上位に買われた。 一方、No.1<3562>がストップ安。みのや<386A>、辻・本郷ITコンサルティング<476A>は昨年来安値を更新。川崎地質<4673>、エス・サイエンス<5721>、エディア<3935>、セプテーニ・ホールディングス<4293>、東洋電機製造<6505>は値下がり率上位に売られた。 株探ニュース
有望株(銘柄)の発掘・選択をサポートするサイトです。株価 ニュース 決算 テーマや企業情報などが満載。 株価変動要因となる情報や株式の売買タイミングに役立つ情報、迅速な投資判断ができる仕組みを提供します。