プラチナは堅調、ドル建て現物相場は三角持ち合いを形成

配信元:MINKABU PRESS
著者:MINKABU PRESS
 プラチナは堅調。夜間取引の終値付近から強含んでいる。ドル建て現物相場は三角持
ち合いを形成しており、方向感は引き続き上向き。ただ、円相場が1ドル=157円後
半まで円高・ドル安推移していることは重し。
 午前10時07分現在、先限は前日比139円高の1万1410円で推移。
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