石油寄付市況=下落、イランは米国との合意に前向き

配信元:MINKABU PRESS
著者:MINKABU PRESS
【市況】
 寄り付きの国内石油市場は下落。イランが米国との核開発協議で合意に前向きである
ことが相場を圧迫している。円相場が1ドル=155円後半で円安・ドル高推移してい
ることは下支え要因。時間外取引でニューヨーク原油4月限は前日比0.33ドル高の
65.96ドルで取引されている。
 午前8時53分現在の前営業日比は、ガソリンが出来ず、灯油が出来ず、軽油が出来
ず、原油が380円安〜500円高。中京ガソリンは出来ず、灯油は出来ず。
 午前8時53分現在の出来高は、ガソリンが0枚、灯油が0枚、軽油が0枚、原油が
312枚。中京ガソリンが0枚、中京灯油が0枚。
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