石油寄付市況=下落、イラン戦争の勃発を受けた海外高は一巡

配信元:MINKABU PRESS
著者:MINKABU PRESS
【市況】
 寄り付きの国内石油市場は軟調。イラン戦争の勃発を受けた海外原油の上昇が一巡し
ている。円相場が1ドル=157円ちょうど付近で円買い・ドル売りが優勢であること
も国内市場の重し。時間外取引でニューヨーク原油4月限は前日比1.37ドル高の
76.03ドルで取引されている。
 午前8時54分現在の前営業日比は、ガソリンが出来ず、灯油が出来ず、軽油が出来
ず、原油が2110〜280円安。中京ガソリンは出来ず、灯油は出来ず。
 午前8時54分現在の出来高は、ガソリンが0枚、灯油が0枚、軽油が0枚、原油が
459枚。中京ガソリンが0枚、中京灯油が0枚。
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