石油寄付市況=暴落、米国とイランが対話を開始へ

配信元:MINKABU PRESS
著者:MINKABU PRESS
【市況】
 寄り付きの国内石油市場は暴落。米国とイランが停戦協議を始める見通しとなったこ
とが相場を圧迫している。円相場が1ドル=153円半ばで円高・ドル安推移している
ことも重し。時間外取引でニューヨーク原油5月限は前日比0.61ドル高の
88.74ドルで取引されている。
 午前8時46分現在の前営業日比は、ガソリンが出来ず、灯油が出来ず、軽油が出来
ず、原油が9630〜2800円安。中京ガソリンは出来ず、灯油は出来ず。
 午前8時46分現在の出来高は、ガソリンが0枚、灯油が0枚、軽油が0枚、原油が
601枚。中京ガソリンが0枚、中京灯油が0枚。
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