30日前引けの東証グロース市場は値上がり銘柄数50、値下がり銘柄数533と、値下がりが優勢だった。 個別ではアミタホールディングス<2195>がストップ高。シンカ<149A>、セイワホールディングス<523A>は昨年来高値を更新。リファインバースグループ<7375>、アドバンスト・メディア<3773>、イーディーピー<7794>、パワーエックス<485A>、ファンデリー<3137>は値上がり率上位に買われた。 一方、シンカ<149A>、ビーマップ<4316>がストップ安。ダイブ<151A>、コージンバイオ<177A>、インテグループ<192A>、Schoo<264A>、LOIVE<352A>など37銘柄は昨年来安値を更新。コラボス<3908>、ステラファーマ<4888>、サインド<4256>、リンクバル<6046>、ジャパン・ティッシュエンジニアリング<7774>は値下がり率上位に売られた。 株探ニュース
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