30日大引けの東証グロース市場は値上がり銘柄数80、値下がり銘柄数507と、値下がりが優勢だった。 個別ではアミタホールディングス<2195>、アドバンスト・メディア<3773>、ライトアップ<6580>、W TOKYO<9159>がストップ高。ファンデリー<3137>は一時ストップ高と値を飛ばした。シンカ<149A>、セイワホールディングス<523A>は昨年来高値を更新。リファインバースグループ<7375>、パワーエックス<485A>、QDレーザ<6613>、BCC<7376>、アーキテクツ・スタジオ・ジャパン<6085>は値上がり率上位に買われた。 一方、コラボス<3908>、アイリッジ<3917>、ビーマップ<4316>、ビープラッツ<4381>、ispace<9348>がストップ安。シンカ<149A>、ジャパン・ティッシュエンジニアリング<7774>は一時ストップ安と急落した。ダイブ<151A>、コージンバイオ<177A>、インテグループ<192A>、グロースエクスパートナーズ<244A>、Schoo<264A>など41銘柄は昨年来安値を更新。売れるネット広告社グループ<9235>、サインド<4256>、ステラファーマ<4888>、リビン・テクノロジーズ<4445>、POPER<5134>は値下がり率上位に売られた。 株探ニュース
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