4月8日のニューヨーク・プラチナ7月限は急反発。米国とイランの停戦合意を受け て買い優勢となった。 3月18日以来の高値2015.0ドルを付けた。ただイスラエルがレバノンの親イ ラン武装組織ヒズボラに対する攻撃を継続したことにイランが反発しており、停戦協議 に対する懸念が出たことが上値を抑える要因である。 抵抗線 2946.2ドル( 一代高値 ) 2500.0ドル( 節 目 ) 2476.2ドル( 3月 2日高値) 支持線 1725.1ドル( 3月23日安値) 1518.5ドル(11月21日安値) 1286.4ドル( 8月 1日安値) 909.7ドル( 一代安値 ) MINKABU PRESS
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