石油寄付市況=下落、イスラエルはレバノンと直接協議へ

配信元:MINKABU PRESS
著者:MINKABU PRESS
【市況】
 寄り付きの国内石油市場は下落。イスラエルはレバノン空爆を継続し、米国とイラン
の停戦協議を脅かしているものの、イスラエルのネタニヤフ首相がレバノンと直接協議
を実施する意向であることが相場を圧迫している。円相場は1ドル=159円前半で円
売り・ドル買いが優勢。時間外取引でニューヨーク原油5月限は前日比0.67ドル高
の98.54ドルで取引されている。
 午前8時57分現在の前営業日比は、ガソリンが出来ず、灯油が出来ず、軽油が出来
ず、原油が1090円安〜1500円高。中京ガソリンは出来ず、灯油は出来ず。
 午前8時57分現在の出来高は、ガソリンが0枚、灯油が0枚、軽油が0枚、原油が
342枚。中京ガソリンが0枚、中京灯油が0枚。
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