石油寄付市況=上昇、イランに楽観的な動きは見られず

配信元:MINKABU PRESS
著者:MINKABU PRESS
【市況】
 寄り付きの国内石油市場は上昇。米国とイランの一時停戦延長報道や、和平合意が近
いとの観測はあるものの、イランに目立った動きが見られないことが相場を押し上げて
いる。円相場は1ドル=158円後半で、前日水準とほぼ変わらず。時間外取引でニュ
ーヨーク原油5月限は前日比0.38ドル安の90.91ドルで取引されている。
 午前8時54分現在の前営業日比は、ガソリンが出来ず、灯油が出来ず、軽油が出来
ず、原油が10〜1920円高。中京ガソリンは出来ず、灯油は出来ず。
 午前8時54分現在の出来高は、ガソリンが0枚、灯油が0枚、軽油が0枚、原油が
152枚。中京ガソリンが0枚、中京灯油が0枚。
MINKABU PRESS

このニュースの著者

MINKABU PRESS

みんなの株式をはじめ、株探、みんかぶFX、みんなの仮想通貨など金融系メディアの 記事の執筆を行う編集部です。 投資に役立つニュースやコラム、投資初心者向けコン テンツなど幅広く提供しています。