ニューヨーク・プラチナ時間外取引は続伸。期近7月限は午後3時現在、前日比 22.0ドル高の2152.5ドルで推移。 米イランの協議再開期待が支援要因になった。パキスタンの代表団が仲介のため、イ ランを訪問しており、協議再開の行方を確認。一方、イスラエルとレバノンの会談の行 方も焦点。 <今夜の予定> ・英貿易収支 2026年2月(国立統計局) ・英鉱工業生産指数 2026年2月(国立統計局) ・ユーロ圏消費者物価指数 2026年3月確報(EUROSTAT) ・米新規失業保険申請件数(労働省) ・米製造業景況指数 2026年4月(フィラデルフィア連銀) ・米鉱工業生産・設備稼働率 2026年3月(FRB) MINKABU PRESS
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