石油寄付市況=上昇、停戦合意が揺らぐ

配信元:MINKABU PRESS
著者:MINKABU PRESS
【市況】
 寄り付きの国内石油市場は上昇。米国とイランの軍事衝突が発生し、停戦が揺らいで
いるほか、両国の協議開始が不透明となっていることが相場を押し上げている。イラン
は米国が停戦合意に違反したと主張している。時間外取引でニューヨーク原油6月限は
前日比2.25ドル高の97.06ドルで取引されている。円相場は1ドル=156円
後半で円安・ドル高推移。
 午前8時52分現在の前営業日比は、ガソリンが出来ず、灯油が出来ず、軽油が出来
ず、原油が3360円安〜2570円高。中京ガソリンは出来ず、灯油は出来ず。
 午前8時52分現在の出来高は、ガソリンが0枚、灯油が0枚、軽油が0枚、原油が
1670枚。中京ガソリンが0枚、中京灯油が0枚。
MINKABU PRESS

このニュースの著者

MINKABU PRESS

みんなの株式をはじめ、株探、みんかぶFX、みんなの仮想通貨など金融系メディアの 記事の執筆を行う編集部です。 投資に役立つニュースやコラム、投資初心者向けコン テンツなど幅広く提供しています。