7日、シカゴ大豆の中心限月の期近7月限は小幅に続落したが、下ヒゲの目立つ陰線
が現れた。売りが一巡する可能性がある。ただ、最近は方向感が乏しく、リバウンド狙
いが賢明であるとも思えない。
抵抗線 1250.75セント(3月12日の高値)
1226.25セント(5月4日の高値)
支持線 1171.25セント(4月24日の安値)
1156.75セント(4月8日の安値)
*抵抗線、支持線は期近5月限。
MINKABU PRESS
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