石油寄付市況=上昇、米国とイランの協議は難航

配信元:MINKABU PRESS
著者:MINKABU PRESS
【市況】
 寄り付きの国内石油市場は上昇。米国とイランの停戦協議が難航しており、ホルムズ
海峡が解放される時期は不透明。世界の石油在庫は減少を続けている。円相場は1ドル
=157円前半で推移しており、前日水準よりもやや円売り・ドル買いが優勢。時間外
取引でニューヨーク原油6月限は前日比0.06ドル高の98.13ドルで取引されて
いる。
 午前8時51分現在の前営業日比は、ガソリンが出来ず、灯油が出来ず、軽油が出来
ず、原油が480円安〜4520円高。中京ガソリンは出来ず、灯油は出来ず。
 午前8時51分現在の出来高は、ガソリンが0枚、灯油が0枚、軽油が0枚、原油が
1109枚。中京ガソリンが0枚、中京灯油が0枚。
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