21日大引けの東証グロース市場は値上がり銘柄数329、値下がり銘柄数226と、値上がりが優勢だった。 個別ではデータセクション<3905>、モイ<5031>、インティメート・マージャー<7072>がストップ高。グリーンエナジー&カンパニー<1436>、ダイナミックマッププラットフォーム<336A>、シャノン<3976>、coly<4175>、エクサウィザーズ<4259>など11銘柄は年初来高値を更新。オンコリスバイオファーマ<4588>、AeroEdge<7409>、TENTIAL<325A>、ティアンドエスグループ<4055>、グローバルセキュリティエキスパート<4417>は値上がり率上位に買われた。 一方、マテリアルグループ<156A>、PostPrime<198A>、博展<2173>、ソフトフロントホールディングス<2321>、Aiロボティクス<247A>など55銘柄が年初来安値を更新。TORICO<7138>、サスメド<4263>、コージンバイオ<177A>、unerry<5034>、ミンカブ・ジ・インフォノイド<4436>は値下がり率上位に売られた。 株探ニュース
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