21日、シカゴ大豆の中心限月の期近7月限は続落したものの、見慣れた価格帯で下
振れが続いているだけである。売りで追随しづらく、どちらかといえば逆張りの買いを
検討する場面だろうが、模様眺めも選択肢。
抵抗線 1250.75セント(3月12日の高値)
1232.75セント(5月12日の高値)
支持線 1171.25セント(4月24日の安値)
1156.75セント(4月8日の安値)
*抵抗線、支持線は期近7月限。
MINKABU PRESS
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