午後の金相場は下げ幅を拡大、ドル安だがドル建て現物相場は軟調

配信元:MINKABU PRESS
著者:MINKABU PRESS
 午後の金先限は20615円まで下げ幅を拡大。外為市場ではドル売りが優勢だが、
ドル建て現物相場は3992.33ドルまで下げ幅を広げている。円相場が1ドル=1
57円前半で円安・ドル高推移していることも重し。
 午後0時48分現在、先限は前日比247円安の2万0655円で推移。

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