18日前引けの東証スタンダード市場は値上がり銘柄数809、値下がり銘柄数558と、値上がりが優勢だった。 個別では松尾電機<6969>がストップ高。サンテック<1960>、高田工業所<1966>、エプコ<2311>、エヌアイデイ<2349>、イオン九州<2653>など49銘柄は昨年来高値を更新。キタック<4707>、住石ホールディングス<1514>、セキド<9878>、サイネックス<2376>、ゼネテック<4492>は値上がり率上位に買われた。 一方、ベクターホールディングス<2656>、フライトソリューションズ<3753>、ウェルス・マネジメント<3772>、サイバーステップ<3810>、ヴィッツ<4440>など10銘柄が昨年来安値を更新。ワイエスフード<3358>、ピクセラ<6731>、タカショー<7590>、スマートバリュー<9417>、アウンコンサルティング<2459>は値下がり率上位に売られた。 株探ニュース
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