7月1日のシカゴ大豆11月限は反発。節目の1100セント付近が支持となった。
低下する5日移動平均線(1107.50セント)を上回っており、買い戻しが続く可
能性がある。戻りが続けば下げ一服感が強まるだろう。
抵抗線 1149.75セント(6月17日の高値)
1138.50セント(6月18日の高値)
支持線 1100.00セント(節目)
1097.00セント(7月1日の安値)
*抵抗線、支持線は期近11月限。
MINKABU PRESS
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