石油寄付市況=期中が大幅反落、1月限は6万9130円まで下げ幅を拡大

配信元:MINKABU PRESS
著者:MINKABU PRESS
【市況】
 寄り付きの国内石油市場は期中が大幅反落。16日の海外原油安、1ドル=147円
台後半の円高を背景に夜間取引で16日の日中取引の上げ幅を削る下落となった地合い
を引き継いで推移。期中1月限は6万9130円まで下げ幅を拡大した。
 時間外取引でニューヨーク原油10月限は前日比0.32ドル安の75.22ドルで
取引されている。
 午前8時59分現在の前営業日比は、ガソリンが出来ず、灯油が出来ず、軽油が出来
ず、原油が1780〜1530円安。中京ガソリンは出来ず、灯油は出来ず。
 午前8時59分現在の出来高は、ガソリンが0枚、灯油が0枚、軽油が0枚、原油が
876枚。中京ガソリンが0枚、中京灯油が0枚。
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