8月20日のニューヨーク・プラチナ10月限は反落。米連邦準備理事会(FRB) の利下げ見通しが強いが、株安を受けて戻りを売られた。 米労働省が今夜発表する雇用統計の基準改定値で雇用が減少すると予想された。労働 市場の減速が示されると、景気減速懸念が再び強まる可能性もある。 抵抗線 1116.4ドル( 一代高値 ) 1049.8ドル( 7月 5日高値) 1000.0ドル( 節 目 ) 969.9ドル( 8月16日高値) 支持線 913.1ドル( 8月 6日安値) 889.8ドル( 3月 1日安値) 865.0ドル( 一代安値 ) MINKABU PRESS
みんなの株式をはじめ、株探、みんかぶFX、みんなの仮想通貨など金融系メディアの 記事の執筆を行う編集部です。 投資に役立つニュースやコラム、投資初心者向けコン テンツなど幅広く提供しています。