【市況】 東京石油市場の原油は総じて反落。イラン・米国間の緊張緩和で週明けのニューヨー ク原油時間外取引が売り優勢で推移から期中6、7月限と期近3月限が売り優勢。序盤 で下げ一巡となり、安もちあいで推移。期中7月限は正午前に600円超の下落で推 移。午後に入り、ジリ安となった後、引けで一段安となり、6月限とともに1000円 超の下落で引けた。、 ガソリン、灯油は約定せず。ガソリンの帳入値は2000円高。 前営業日比は、ガソリンが2000円高、灯油も出来ず。軽油も出来ずだが、名目値 で100円安。原油は2270〜460円安。中京ガソリンは出来ず、灯油も出来ず。 推定出来高は、ガソリンが0枚、灯油が0枚、軽油が0枚、原油が6395枚。中京 ガソリンが0枚、中京灯油が0枚。 MINKABU PRESS
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