2月12日のニューヨーク・プラチナ4月限は急反落。株安や金急落を受けて売り優 勢となった。 1806.0〜2325.8ドルのレンジで方向性を模索している。ドル安見通しが 支援要因だが、人工知能(AI)脅威論を受けて株安に振れ、リスク回避の動きとなっ たことで手じまい売りが出た。 抵抗線 2925.0ドル( 一代高値 ) 2325.8ドル( 2月 4日高値) 支持線 1806.0ドル( 2月 6日安値) 1500.0ドル(10月22日安値) 1281.6ドル( 8月 1日安値) 904.5ドル( 一代安値 ) MINKABU PRESS
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