午後の金相場は底堅い値動き、米イランの協議決裂も買い戻される

配信元:MINKABU PRESS
著者:MINKABU PRESS
 午後の金先限は底堅い値動き。米国とイランの停戦協議が核問題で決裂し、急落した
が、ドル高一服などを受けて買い戻されて下げ一服となった。トランプ米大統領が米軍
によるホルムズ海峡封鎖を発表したが、2週間の停戦中に再協議される可能性もある。
 午後0時54分現在、先限は前日比115円安の2万4945円で推移。

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