午後の金相場は下げ幅を拡大、ドル建て現物相場も一段安

配信元:MINKABU PRESS
著者:MINKABU PRESS
 午後の金先限は2万2046円まで下げ幅を拡大。対主要通貨でドル買いが優勢とな
るなか、ドル建て現物相場が4159.21ドルまで一段安となっていることが国内市
場を圧迫している。
 午後0時51分現在、先限は前日比713円安の2万2048円で推移。

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