アジア株 総じて軟調 東京時間13:50現在 香港ハンセン指数 24099.89(-113.83 -0.47%) 中国上海総合指数 3887.92(-25.87 -0.66%) 台湾加権指数 44228.86(-1151.66 -2.54%) 韓国総合株価指数 6805.68(-1.25 -0.02%) 豪ASX200指数 8790.10(-18.41 -0.21%) インドSENSEX30種 77184.75(-431.65 -0.56%) シンガポールST指数 5464.02(-6.32 -0.12%) アジア株は総じて軟調、昨日一時サーキットブレーカーを発動するなど大きく下げた韓国総合は、朝方もう一段下げた後、反発に転じ、前日終値比プラス圏を付けたが、7000の大台を付けきれず、SKハイニックスの下げなどに売りに転じ、昼過ぎに6448.86を付けている。もっとも安値からは反発と不安定な上下。 台湾加権は台湾積体電路製造(TSMC)の下げに大幅安。 香港伴瀬藩は軟調。インターネット検索の百度、健康情報のアリババヘルスケア、石炭、アルミニウムなどのアルミニウムコーポレーションオブチャイナなどがしっかり。 上海総合も軟調。半導体などの売りが目だち、ハイエンドプロセッサーの 海光信息技術、AI関連コアプロセッサチップと汎用グラフィックス・プロセッシング・ユニット(GPU)製造の中科寒武紀科技などが軟調。
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