日本取引所が公表した先物手口情報によると、10月7日のTOPIX先物期近(2022年12月限)の夜間取引(立会内・J-NETの合算)で、買い越しトップはビーオブエー証券の1270枚、売り越しトップはHSBC証券の1822枚だった。 ◯2022年12月限(特別清算日:12月9日) 売り(立会内) 買い(立会内) 差し引き ビーオブエー証券 810( 810) 2080( 2080) +1270 ABNクリアリン証券 9231( 9231) 10239( 10239) +1008 モルガンMUFG証券 367( 367) 564( 564) +197 シティグループ証券 141( 141) 328( 328) +187 ゴールドマン証券 848( 848) 971( 971) +123 日産証券 85( 85) 175( 175) +90 野村証券 6( 6) 49( 49) +43 インタラクティブ証券 43( 43) 76( 76) +33 山和証券 13( 13) 41( 41) +28 岡三証券 12( 12) 29( 29) +17 クレディスイス証券 0( 0) 16( 16) +16 auカブコム証券 11( 11) 27( 27) +16 松井証券 11( 11) 19( 19) +8 SBI証券 36( 29) 41( 34) +5 BNPパリバ証券 46( 46) 40( 40) -6 みずほ証券 20( 20) 9( 9) -11 ソシエテジェネラル証券 2529( 2529) 2426( 2426) -103 バークレイズ証券 902( 902) 748( 748) -154 JPモルガン証券 775( 775) 365( 365) -410 UBS証券 599( 599) 52( 52) -547 HSBC証券 1822( 1822) 0( 0) -1822 ※数値は夜間の立会内取引と立会外(J-NET)取引の合計です。 ※カッコ内は立会内取引の数値です。 株探ニュース
有望株(銘柄)の発掘・選択をサポートするサイトです。株価 ニュース 決算 テーマや企業情報などが満載。 株価変動要因となる情報や株式の売買タイミングに役立つ情報、迅速な投資判断ができる仕組みを提供します。