日本取引所が公表した先物手口情報によると、10月13日のTOPIX先物期近(2022年12月限)の夜間取引(立会内・J-NETの合算)で、買い越しトップはバークレイズ証券の646枚、売り越しトップはゴールドマン証券の1049枚だった。 ◯2022年12月限(特別清算日:12月9日) 売り(立会内) 買い(立会内) 差し引き バークレイズ証券 619( 619) 1265( 1265) +646 クレディスイス証券 156( 156) 592( 592) +436 HSBC証券 0( 0) 391( 391) +391 ビーオブエー証券 857( 857) 1237( 1237) +380 SBI証券 21( 16) 185( 180) +164 モルガンMUFG証券 277( 277) 439( 439) +162 JPモルガン証券 438( 438) 568( 568) +130 ソシエテジェネラル証券 3095( 3095) 3181( 3181) +86 UBS証券 39( 39) 100( 100) +61 auカブコム証券 56( 56) 71( 71) +15 ドイツ証券 0( 0) 2( 2) +2 岡三証券 13( 13) 7( 7) -6 安藤証券 11( 11) 2( 2) -9 BNPパリバ証券 23( 23) 8( 8) -15 山和証券 24( 24) 2( 2) -22 みずほ証券 42( 42) 7( 7) -35 日産証券 154( 154) 111( 111) -43 松井証券 225( 225) 145( 145) -80 野村証券 231( 231) 12( 12) -219 ABNクリアリン証券 10997( 10997) 10535( 10535) -462 シティグループ証券 782( 782) 269( 269) -513 ゴールドマン証券 1699( 1504) 650( 455) -1049 ※数値は夜間の立会内取引と立会外(J-NET)取引の合計です。 ※カッコ内は立会内取引の数値です。 株探ニュース
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