【市況】 とうもろこしは、夜間取引で期先2本が売り優勢となり、250円安。日中取引は他 限月も含め、出来ず。 午前10時43分現在、前営業日比は250円安。 先限は250円安の4万1200円。 推定出来高は7枚(夜間取引を含む)。 【期先11月限の商い成立なし】 とうもろこしは、夜間取引で期先2本が軟調。シカゴ安を映した下落。期先1月限が 4万1000円割れ。最も取組高の多い期近11月限はここまで商い成立なし。 先物市場として機能しておらず、一般投資家も含め、新規参加が難しい。この後も明 日、月末商いであり、新規売買の動きは少ないとみる。 【シカゴ夜間取引は反発】 シカゴ夜間取引は反発。期近7月限は前日比2.50セント高の451.25セン ト。 MINKABU PRESS
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