7月5日のシカゴ大豆11月限は続伸。低下する21日移動平均線(1132.25
セント)の水準まで戻した。ただ、この移動平均が推移する1132セント付近が抵抗
となって目先は戻り待ちの売りが優勢となる可能性がある。
抵抗線 1149.75セント(6月17日の高値)
1138.50セント(6月18日の高値)
支持線 1100.00セント(節目)
1097.00セント(7月1日の安値)
*抵抗線、支持線は期近11月限。
MINKABU PRESS
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