【市況】 とうもろこしは夜間取引で期中7月限が変わらず。日中取引は出来ず。円安が1ドル =155円台まで進行にも反応薄。限月間で価格が異なっているが、流動性が低下し、 サヤ取りの売買も難しい投資環境。 午前10時40分現在、先限は出来ず。 総出来高は0枚。 【新規売買は仕掛け難】 とうもろこし市場は、3月限、7月限が3万8000円台で高もちあい。他限月はつ れ高にならず。流動性の低下が解消されておらず、新規売買は仕掛け難。 【シカゴ夜間取引は小反発】 シカゴ夜間取引は小反発。期近12月限は前日比0.50セント高の427.00セ ント。 MINKABU PRESS
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