4月8日のドル建て金現物相場は反発したものの、戻りは限定的で、前日の値幅内で の推移だった。上ヒゲが目立っていることからすれば調整売りの継続を想定すべき。 21日移動平均線は上昇しているものの、押し目買いは見送りが妥当。 抵抗線 3166.24ドル(2025年 4月 3日高値) 支持線 2832.78ドル(2025年 2月28日安値) 2676.72ドル(200日移動平均線) 2584.49ドル(2024年12月18日安値) 2541.61ドル(2024年11月14日安値) 2353.23ドル(2024年 7月25日安値) MINKABU PRESS
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